12月6日(土)に「若手の会」と称した、若手の同窓会活動参加を活性化させるための会を、高60回~70回生を中心(学生も6名参加)に、一部の常任幹事と役員の参加のもと、日本橋の「たいこ茶屋」にて総勢26名で開催しました。

たいこ茶屋ではマグロの解体ショーを行っており、この会の企画メンバーから「解体ショーも楽しみながら懇親を深めよう」と提案があり、開催に至りました。大澤副会長から場を盛り上げるためのクイズゲームなどの企画もあり、参加者全員でクイズに挑み、福高の絆を改めて感じることができました。
参加者のアンケートからは、「同世代の参加が多くて楽しかった」、「初対面でも盛り上がることができた」、「社会人のいろんな世代の先輩と話をできてよかった」、「同窓生の空気感が非常に好きだ」などの感想があり、楽しい時間を過ごせたようです。なかには、同窓会活動に力になりたいとの声も聞かれました。また、「若手の会を、知り合い・同期等に紹介したいか」の質問には全員が「はい」との回答で、今後の活動につながる良い機会となりました。
引き続き次回を企画し、また同窓会の温かい支援もいただきながら、会員拡充に向け活動を推進してまいります。
(文責:副幹事長 吉永明史、高41回)

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