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今年の行事
 

今年の行事のお知らせなどです。

常任幹事会開催報告[2017/7]
常任幹事会開催報告[2017/2]
勉強会開催報告[2016/12]
常任幹事会開催報告[2016/9]
勉強会開催報告[2015/11]
過去の東京福中・福高同窓会総会のご案内
過去の勉強会開催報告
過去の常任幹事会報告
 
東京福中・福高同窓会常任幹事会[2017/7]が開催されました
 
 

●日時: 平成29年7月11日(火) 18時30分〜19時50分
●場所: ホテルロ−ズガ−デン新宿 別館ロ−ズル−ム
●参加者数:52名
以下、議事内容の概要です。
●議事次第
1.開会

 事務局長の挨拶により定刻どおり開会。


2.会長あいさつ

 福岡では6月10日(土)に創立百周年の記念式典及び大隅教授による講演並びに祝賀会が開催されたが、その2日前の8日には福高百周年記念事業募金の目標額である4億円を突破した。これは福高同窓生の目標達成への意思あるいは総力が示されたものと理解している。大隅教授の講演テーマは難しかったが、在校生は非常に喜んでいたと思う。今後の福高卒業生あるいは将来の入学生においても影響が大きく、大隅教授への感謝の意を表したい。
 また、寺井日記を今年の同窓会総会・懇親会で配布したが、そのタイトルに未来日記とあるように、子供たちの未来にも大きな影響を及ぼす日記だと思う。日本の未来を担う高校生の教育は重要であり、全国の高校生にも読んでもらいたいと考えているが、これについては福岡の同窓会とも今後の方向性については協議する予定である。


3.福岡関西同窓会総会報告

 事務局から福岡と関西同窓会総会出席報告があった。
 福岡は6月10日(土)に福岡高校主催の百周年祝賀行事として、大隅教授の講演会が国際会議場で開催された。当初3,000名の予定であったが、これを上回る参加があった。その後、日航ホテルで開催された祝賀懇親会で県民栄誉賞及び名誉市民の称号授与があり、また、ノーベル賞のメダルのレプリカ3個のうち1個が福岡高校に寄贈された(残り2個は岡崎の基礎生物学研究所と東工大に寄贈)。
 6月11日(日)には福岡同窓会の総会懇親会が開催され、会長はじめ副会長3名及び事務局長の計5名が東京同窓会から参加。通常は900名程度の出席者であるが、今年は1,300名程度であり、百周年と大隅教授の影響が大きかったのではないかと思う。
 関西は6月24日(土)に同窓会総会懇親会が開催され、副会長2名及び事務局長の3名で参加した。概要は以下のとおりである。
・会場は大阪駅近くのホテル。
・福中・福高創立百周年記念で約120名が参加。例年は80名程度。
・福高校長、福岡同窓会会長のほか、東京同窓会から役員3名が出席。
・懇親会では、6月に福岡で開催された百周年記念式典や講演会のビデオ放映、世代ごとに福高在籍時の流行歌を歌う企画があった。全体的にアットホームな雰囲気だった。
・関西同窓会のホームページを新しくした旨の紹介もあった。

 

4.委員会報告

1.総務委員会

特に報告事項はないが、百周年記念行事では700名程度の参加を頂き、これは当番幹事及び常任幹事の皆さんのお陰であり、お礼を申し上げたい。


2.会員拡充委員会(シニア対象)

会員拡充委員会が窓口となる80歳以上の卒業者数は、総会・懇親会案内状発送時点では、315名であったが、その後訃報や退会を反映し、中学71名、高校1回から7回までで208名の計279名となった。これに8回の卒業者44名を加えて2017年7月11日現在で計323名となる。

 

3.会員拡充委員会(若手対象)

(1) 実施報告
・3月卒業生に「東京あさぼらけ新聞」及び当同窓会入会案内チラシを配布し、東京同窓会の存在と5月総会・懇親会を紹介した。5月の総会懇親会には、例年と同じく若干名の3月卒業生(69回生)が出席された。
・5月総会懇親会の案内を80歳以上の会員へ発送し、約30名が出席された。
(2) 今後の予定
1)東京福高平成会
・実行委員を編成中。7月中に実行委員会を立ち上げて準備開始する。
・秋頃に開催の方向で検討中。詳細決まり次第、常任幹事へのメール、facebookなどで配信する。
2)東京福岡県人会主催「就活を応援する会」

・日時 平成29年11月25日(土)午後(今年度は日程前倒し)

・場所 日本倶楽部(千代田区有楽町)
・前回(今年2月4日)は参加者76名、うち福高10名だった。59回生の2名の方に講師としてご協力いただいた。
3)修学旅行生の職場体験
・11月15日(水)に実施予定。
・25名の方から受入れの申し出があった。ご協力ありがとうございます。


4.企画委員会

百周年にともなう今年の拡大福高塾は外尾氏をお迎えし、多くの皆さんにご参加を頂きお礼を述べたい。福岡で放送するコンテンツ収録のために相当の時間を取られたが、外尾氏も楽しんで頂けたということで、皆さんにお会いできたことを喜んでいた。
例年の福高塾も10月後半から11月にかけて開催する予定である。講師は検討中であるが、自薦他薦問わないのでよろしくお願いしたい。

 

5.広報委員会

・百周年記念事業
『「寺井日記」がつなぐ「未来日記」』は3,000部を印刷し,東京同窓会懇親会参加者や在校生などに配布した。
・通常の活動
東京あさぼらけ新聞の「紙媒体」での発行を今年は見合わせ、情報はインターネット上のホームページなどで発信する。ホームページの現在のかたちは平成15年にできあがったもので、よりよい運用のためにページの再構築(リニューアル)などを検討中。ホームページ運営などに明るい同窓生の広報委員会への参加を求めた。

 

6.会計報告

・当番幹事から特別会計報告があり、監事2名から監査の結果問題なしとの報告があり、承認された。
・百周年特別会計の中間報告を行った。
・一般会計からの予算200万円に名刺広告料を加えた2,151,000円の収入に対し、2,120,548円の支出があり、現時点での残金は30,452円である。
・百周年特別会計は、2016年4月から2018年4月までの2年間の予算であるが、2018年の使用予定もないことから2017年12月末で締めて、2017年度一般会計と合わせて監査を受けた後、2月の常任幹事会で報告することを提案し、了承された。


5.当番幹事報告(4の回)

 34回の当番幹事から今回の総会・懇親会についての振り返り及び収支等について報告があった。収支については資料を参照しながら詳細説明があった。
以下、実施概要
・開催日程及び会場: 2017年5月23日(土) @品川GOOS
・テーマ:「世界中から100周年を祝おう!」〜“山笠があるけん、福高!最高!”〜
・参加者数:717名(うち6名は東京同窓会以外からの招待者)
30歳未満の参加は残念ながら目標に達成しなかったが、30代はそれなりの人数が集まってくれたことから、将来の布石となったのではないかと思う。百周年という区切りではあったが、今後も同窓会参加者増加を目指して常任幹事のお力をお借りしたい。
当番幹事は150名の参加であった。
なお、上記総会・懇親会の収支報告書について監事より相違無い旨の監査報告があり、当該収支報告書については、場内絶対多数により可決された。

 

6.次年度当番幹事報告(5の回)

 35回次年度当番幹事から平成30年度の東京同窓会総会・懇親会の企画案の説明があり、特段の質問は無かった。
以下、実施概要
・開催日程及び会場: 2018年4月21日(土) @ホテルグランドパレス 
今年は例年と異なる日程だったが、次回は例年の開催スケジュール(東京:4月、関西:5月、福岡:6月)に戻す。
・テーマ:「出会い」
・参加者数目標:500名
本総会・懇親会を同窓生同士の交流を一層深める場とするため、既知の同窓生との交流に加えて、現役生の頃はお互いに知らなかった同窓生同士の「出会い」を演出したい。現在、具体的な企画は2案を検討中。

 

6.その他

・事務局から、次回の常任幹事会が9月11日(月)であることが報告された。9月は幹事会終了後に懇親会を予定しているため、開始時刻は通常よりも30分早い18時開始としている。役員会は1週間前の9月5日(火)である。
今年度は役員改選の年であるため、自薦他薦問わないが、最終的には2月の常任幹事会で決定する。
・初参加となる16回、31回、47回、69回の方からそれぞれコメントを頂いた。
・東京同窓会総会懇親会での募金活動の在り方及び今後の同窓会活動の方向性などについて、14回常任幹事から議論の提起があり、次回の常任幹事会で議論することとなった。具体的には同窓会での社会貢献活動実施の検討あるいは今後の若手同窓生の参加者増加のための取り組みなどについてである。社会貢献活動については活動資金の確保など課題もあることが確認された。

 

7.閉会

事務局長の宣言によりすべての議事が終了したことをもって、本日の幹事会を閉会。

過去の常任幹事会はこちら

東京福中・福高同窓会常任幹事会[2017/2]が開催されました
 
 

●日時: 平成29年2月2日(木) 18時00分〜19時45分
●場所: ホテルロ−ズガ−デン新宿 別館ロ−ズル−ム
●参加者数:55名
以下、議事内容の概要です。
●議事次第
1.開会

 事務局長の挨拶により定刻どおり開会。


2.会長あいさつ

 今回、「未来日記」が発刊された。博多、日本の歴史も記載されており、とても貴重なものとなっている。100周年を迎えるに在校生のために何かやれること、未来日記をプレゼントできることはすばらしいことであり、在校生に是非読んでほしいと思っている。

100周年に向かっては秒読みの段階となったが、良い100周年となるよう皆さんの協力をお願いする。


3.事務局報告

 資料確認並びに、常任幹事名簿の記載内容の確認と各常任幹事の変更があれば、速やかに連絡して頂けるよう、お願いした。

 

4.委員会報告

1.総務委員会

700名というかつてない人数を目標に進めている。常任幹事各位の協力をお願いする。


2.企画委員会

12/2に第11回福高塾(講師:大石龍太郎氏)を開催した。詳細は“東京あさぼらけ”を参照願いたい。
また、あわせて収支報告もなされた。

 

3.広報委員会

・東京あさぼらけ新聞19号を作成し,常任幹事会の場で配布できた。100周年特集号として充実した内容となった。
・広告は26件43口(43万円のご協力をいただいた)、100周年を記念して行った名刺広告では142人(15万2千円)のご協力をいただいた。
・次号は情報発信の方法を検討するため休刊とさせていただく。
・100周年記念事業として、『寺井日記がつなぐ未来日記』を作成した。当初2,000部印刷の予定であったが、多くの学生に読んで欲しいと考え、3,000部を印刷した。
・『未来日記』3,000部の配布先は次の通り。福高4学年分1,600部+教職員100部、同窓会関係1,100部、マスコミ・関係先50部。残りは実費でお譲りする。なお、5月13日の総会・懇親会の参加者には1冊ずつお配りする。


4.会員拡充委員会(若手対象)

会員拡充・若手担当より、会員拡充委員会の平成28年度の活動報告(決算見込含む)及び平成29年度の活動計画案(予算案含む)について説明した。具体的内容は以下のとおり。
@平成28年度の活動報告
(a)卒業生への働きかけ
平成28年3月の同窓会入会式にて、当同窓会入会案内チラシを配布、東京同窓会の存在と同窓会総会・懇親会を紹介した。
(b)若手会員への働きかけ
・東京福岡県人会主催「就活を応援する会」への参加

平成28年2月6日(土)、日本倶楽部(千代田区有楽町)、参加者計90名(うち福高関係14名)。

・東京福高平成会
100周年記念事業の一つとして開催。
平成28年11月25日(金)、渋谷パーティースペースGreen Rounge、参加者数 90名
(c)80歳以上の会員の窓口、総会懇親会の案内
(d)情報提供の場としてのフェイスブックの活用
(e)名簿の管理(総務委員会・会計と連携)
A平成29年度 活動計画案
(a)現役生(29年3月卒業生)への働きかけ
・卒業生へのリーフレット配布(継続)
・現役生の修学旅行支援(新規)…下記(5)詳細
(b) 若手会員への働きかけ
・第2回東京福高平成会(実施時期は今後会員拡充委員会で検討・決定)
・東京福岡県人会「就活を応援する会」(平成29年2月4日実施)
(c)会員拡充委員会の新メンバー募集
(d)80歳以上の会員との連絡窓口(継続)
(e)情報提供の場としてのIT・SNSの活用(継続)
(f)名簿の管理(継続)

 

5.現役生の修学旅行支援:班別キャリア研修(職場訪問)協力の依頼

2年次の修学旅行の中で、班別キャリア研修が予定されており、11/13または11/15が予定されている。
11/15の可能性が高い。
一班10名とすると、13〜18か所の訪問先が必要となる。宿泊場所が舞浜なので、ここから1時間30分ほどの場所になるだろうが、来てもいいよというところがあれば是非協力を頂きたい。3月末までに研修先の概数を把握し、必要であれば研修実施要領を見直しする。

 

6.会員拡充委員会(シニア対象)

会員拡充委員会が窓口となる80歳以上の卒業者数(2017年2月2日現在)は、前回常任幹事会報告数に同じく、中学83名、高校1回から7回の計232名で合計315名である。


7.会計…【審議事項】

平成28年度一般会計実績を報告した。その後、監事から会計監査報告がなされ、承認可決された。

平成29年度一般会計予算案について説明し、本件についても承認可決された。


5.当番幹事報告(4の回)

 HPでの受付を開始し、パンフレットも出来上がった。
700名の参加を目標しているので、各常任幹事の方々の支援をお願いする。
5/13は、場所は品川GOOS、11:45受付開始、総会、外尾悦郎氏特別記念講演のあと、懇親会の段取りとなっている。
懇親会では“世界中から100周年を祝おう!”、“山笠があるけん、福高!最高!”そして子育て応援企画として、託児サービスを行う(HPから申し込みできる)ので、多くの方々の参加をお願いする。
事前申し込みして頂き、さらにパンフの下の参加券に記入箇所があるので、事前に記載の上ご持参頂くと当日名札と交換できるので、ご協力をお願いしたい。
なお、託児サービスにおいては、当日の申し込みはできないことがあるので、事前の申し込みをお願いする。
今回の懇親会は、着席での懇親会(円卓)、学年ごとに隣り合わせとなるようなイメージを予定している。
その他として、当番幹事4の回のメンバーから、それぞれ決意表明があった。

 

6.その他

 事務局より、各常任幹事から学年同期への発送書類には必ず差出人の住所・氏名を記載するようお願いがあった。
本日、出席された各学年の常任幹事集計では、389〜623名の同窓会参加との予測、700名までもう少しなので、引き続きよろしくお願いする。
外尾悦郎氏の講演に参加したい場合は配偶者、子に限っては参加をOKとする。その場合はあらかじめ事前登録することが前提で、会費も会員に準ずる。

 

7.閉会

事務局長の宣言によりすべての議事が終了したことをもって、本日の幹事会を閉会。

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「福高塾 第11回セミナー」[2016/12]を開催しました

 
  企画委員会では、「福高塾 第11回セミナー」を次のとおり開催しました。

日時:2016年12月2日(金) 19:00〜21:00
会場:品川区立総合区民会館 きゅりあん
講師:米国公認会計士 大石龍太郎さん(高29回)

テーマ:国際会計人から見た日米ビジネスの違いと文化


 第11回福高塾は、長年にわたりロサンゼルスで米国公認会計士として活躍されている大石龍太郎氏(高29回)をお迎えし、品川区総合区民会館きゅりあんで2016年12月2日に開催しました。
大石氏は、1982年に渡米、現地の会計事務所でキャリアを積み、 1992年に独立して大石会計事務所を設立。現在では、会計業務のみならず、合併・買収等のリストラクチュアリングを始めとするコンサルティング分野でも幅広く活躍されています。また、会計をベースとする新しいスタイルの複合コンサルティングを目指して、サービスの充実にも努めておられます。
今回の福高塾は、趣向も新たに参加者を交えた座談会・対話形式とし、次のお題のなかから自由に選んで語っていただきました。
 @学校時代の思い出(恩師、友達、行事、興味)
 A現在の仕事を選択したきっかけと現在の仕事の状況
 B海外で仕事をするうえでの苦労や楽しかったこと
 Cちょっと専門的ではあるが、仕事上の表話と裏話。例えば、ビジネス全般、日本とアメリカの会計制度の違い、ドジャース、スポーツビジネス
 Dプライベートにおけるボクシングの活動
 Eその他のトピックス(共和党vs民主党、保守主義vsリベラル、トランプvsヒラリー、金融などの新潮流であるFintech事情、自動車配車サービスUberの利便性)
 F座右の銘、信条、生き方
 G会計税務に関わる日米の制度対比、などなど。
会計税務に特化したテーマも多くありましたが、ご自身のプライベートでのボクシング活動を始め、日常の生活・文化に根付いたお話は大いに感心させられるものでした。
最後に、日米の文化・ビジネスの相違は、個人の自由を尊重するアメリカと、社会との調和を重んじる日本の風潮が根底にあるとのこと、双方、良し悪しがありますが、日本はやはり日本らしさを大切にしていくことがよいと感じると締められました。
参加者は36名を数え、特に若い年代の参加者が増えてきており、懇親会にも積極的に参加していただいたのが、今後の同窓会活動を進めるうえでも心強く感じました。これをきっかけに多くの若い世代が同窓会に関心をもって、参加されることを祈っております。
恒例の懇親会では黒永事務局長の乾杯の音頭のあと、中華料理を楽しみながら、講演についての質問や、それぞれの近況、高校時代の思い出話などを語らい、最後は全員で福高生らしく「祝い目出度」「博多手一本」で締め、今年度の福高塾も恙無く終了することができました。



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東京福中・福高同窓会常任幹事会[2016/9]が開催されました
 
 

●日時: 平成28年9月12日(月) 18時00分〜19時30分
●場所: ホテルロ−ズガ−デン新宿 別館ロ−ズル−ム
●参加者数:50名
以下、議事内容の概要です。
●議事次第
1.開会

 事務局長の挨拶により定刻どおり開会。


2.副会長あいさつ(会長は所用により欠席)

 100周年の総会・懇親会も来年5月に迫っており、当番幹事、各委員会とも出席者700名を目標に各種企画、講演会等検討がなされている。この700名は今までにない人数であり、動員に向けては常任幹事の方々のサポートが必要ゆえに、是非協力をお願いする。


3.事務局報告

 資料確認、常任幹事名簿の記載内容の確認。

あわせて各常任幹事の変更があれば、速やかに連絡して頂けるよう、お願いした。

 

4.委員会報告

1.総務委員会

会計と有志の協力を得て、名簿の更新作業を実施した。さらなる名簿の整備については(6)会計の項を参照。


2.企画委員会

第11回福高塾について企画書に基づき説明がなされた。開催日時、場所等については、以下の通り。
・日時: 2016年12月2日(金) 19:00〜
・場所:品川区立総合区民会館 「きゅりあん」
・講師:大石龍太郎(おおいし りゅうたろう) 氏(高29回)
・講演テーマ:グローバル社会で生きるということ(仮題) 「会計人から見た日米ビジネスの違いと文化」

【百周年記念事業準備委員会】 
@ 懇親会の予算案がほぼまとまった。動員総数700名で、総額は552.6万円となるが、予算からは総会費として一般会計30万円、特別会計より80万円であり、これまでの報告から変わりはない。
例年と異なるところでは、40歳未満と当番幹事は参加費を5,000円とすることがある。当番幹事は懇親会進行のため、一般の同窓生と同じように食事をすることができないので、理解頂きたい。
A 企画委員会の拡大福高塾の動員は、700名を考えている。現在のところ当番幹事の意見も含めて、一般の参加者は考慮せず同窓生のみ700名動員する予定である。
講師の外尾氏のご厚意によって、今回の講演料は無料であるため、費用は交通費と宿泊費のみである。また、寄付金の募金は本人の強い要望によって行わないことにした。
B 会員拡充委員会による若手中心の交流会として「東京福高平成会」の開催を企画している。前回実行委員会を委員会内組織として立ち上げると報告したが、規模が大きくなってきたことから、委員会外より広く同窓生に声掛けを行う。


3.会員拡充委員会(若手対象)

@ 東京福高平成会について、詳細は後程(5項)報告する。
A 東京福中・福高同窓会の「就活を応援する会」を毎年2月に開催しているが、詳細については決まり次第報告する。

 

4.会員拡充委員会(シニア対象)

会員拡充委員会が窓口となる80歳以上の卒業者数は、2016年9月12日現在で、中学83名、高校1回から7回の計232名で合計315名である。前回常任幹事会報告数345名との差は、総会案内状送付によって判明した訃報、今後送付不要、住所不明を反映したものである。


5.広報委員会

@ 100周年記念事業:『旧制中学生の戦中・戦後の記録『寺井日記』がつなぐ『未来日記』』については、来年5月の総会・懇親会開催までには完成できるように進めている。
内容は、1章と2章が寺井日記を現代においてどう読むかというもので、3章は未来日記としてペシャワール会現地代表の中村さん(高17回)のインタビューをもとにしたものである。インタビューは9月4日に福岡で収録した。
A 東京あさぼらけ19号は16頁立てで進めており、今からが編集の本番といったところである。巻頭は4の回の皆さんによる100周年総会懇親会への参加を呼びかけるもの。
19号では名刺広告を2頁予定しているので、例年掲載している広告頁と合わせると4頁が広告となる。
B これまでにいただいた広告の実績を報告し、広告主の皆さんに謝意を表すとともに、新規の広告募集書類を常任幹事メンバーに配布した。
C 東京あさぼらけの再来年の発行(20号にあたる)は編集委員などの体制の問題で、作成が困難となる可能性がある。東京福中・福高同窓会のホームページで「東京あさぼらけ通信」というかたちで、ウエブ上での展開も探っていきたい。

 

6.会計報告

@ 会費/寄付納入状況の傾向は例年と変わらずだが、30代、40代の盛り上がりが欲しい。
A 名簿情報確認のお願いについて、本日、プリントアウトした名簿を配布した。9月末目標で常任幹事各位へEXCELファイルを配信するので、内容確認・修正後、11月末を目途に返送願いたい。


5.「東京福高平成会」開催の件…【審議事項】

 若手会員拡充、100周年記念総会・懇親会の呼び水として若手同士の交流会を開催すべく、その概要、内容、予算、実施体制についての詳細説明があり、絶対多数により承認可決された。
以下、実施概要
・名称:東京福高平成会
・参加者:平成元年度以降の福高卒業生、100名
・開催日程及び会場: 平成28年11月25日(金)20:00〜 於:渋谷パーティースペース
・会費  65〜68回生:2千円、48〜64回生:3千円、41〜47回生:4千円
・若手のみで会費も抑えたカジュアルな会をめざし、東京福中・福高同窓会「就活を応援する会」「なんばしようーとの会」を拡大・合体し、若手会員の関心の高い異業種交流や就活情報交換などの会合として実施する。
・参加者数は、100周年記念事業の盛り上げに貢献でき、実現可能な人数として100名を目標とする。
(予算)
・会費制+会員拡充委員会の予算から補助、とする。会員拡充委員会の100周年事業の予算20万円及び、必要に応じて、当同窓会「就活を応援する会」の予算15,000円も活用する。
・参加申込は実行委員会の受付順とし、予算の上限に達した時点で募集を締め切る。
・今回を第1回とし、その翌年より毎年実施する方向で検討する。なお、翌年度以降の交流会を継続するため、今後、平成29年度以降の交流会費補助の予算確保を検討する。
(実施体制)
・若手会員の有志から選出した実行委員会が参加者募集・当日の司会・運営・会計を担当する。
・会員拡充委員会は、実行委員会を補助する。参加者募集等に、当番幹事(4の回)や各委員会にも協力をお願いする。


6.当番幹事報告(4の回)

 34回当番幹事から別紙資料をもとに100周年記念行事の企画、総会・懇親会の場所、タイムスケジュールについて説明、討議がなされた。
@ 検討している企画は、(a)世界中から100周年を祝う企画(世界から同時生中継で実施)、(b)山笠企画(過去の映像等も流す)の2つであるが、これらの実行する際の場所、タイムスケージュールについて、検討中の案が提示された。
案は4案(総会と講演・懇親会を別会場or同一会場、また、進行順序を総会→講演会→懇親会or講演会→総会→懇親会)あり、いずれも12:30開始で、総会30分、講演75分、懇親会90分として、16:30終了が前提となっている。
上記案をもとにそれぞれの実施時間、開始時刻など常任幹事間で活発な討議がなされた結果、下記内容が確認された。
・講演・懇親会は別会場にて実施する
・懇親会は従来通り120分とし、全体のスタート時間を早める。但し、準備時間等を考慮し、時間については当番幹事に一任する
・総会は30分、キャパは84席+立ち席で、100名程度とする。
A また、具体的動員の施策としては、OBの方々のお店にポスターなどで告知、またfacebookなどのSNSを活用することなども計画している、との報告があった。
その他、14回、24回、44回、64回の各常任幹事よりコメント・決意表明があった。

 

7.その他

 福高では、オックスブリッジ研修と称し、海外研修を行っている。その際に、イギリスで活躍している先輩の話が聞ければ、研修の役に立つので、イギリス在駐の方がいれば連絡を頂きたい旨のお願いがあった。
また、東京研修において、今後は東京福中・福高同窓会としてシステム的にやれるよう考えていきたい旨の報告もあった。

 

8.閉会

事務局長の宣言によりすべての議事が終了したことをもって、本日の幹事会を閉会。



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「福高塾 第10回セミナー」[2015/11]を開催しました

 
  企画委員会では、「福高塾 第10回セミナー」を次のとおり開催しました。

日時:2015年11月13日(金) 19:00〜21:00
会場:品川区立総合区民会館 きゅりあん
講師:竹野 孔(たけのとおる)氏(高26回)
竹の屋グループ代表
テーマ:何のために生きているか 「自分を成長させること、変えること」


 今回で10回目の節目を迎える福高塾は、昨年11月13日、地元博多や九州で居酒屋やビストロなど様々な業態の飲?業をはじめ、オリジナルスイーツの販売、安?・安全の?材?産や通販事業を行い、また海外進出まで幅広く展開を始めている竹の屋グループ代表の竹野孔(たけのとおる)氏(高26回)をお迎えし、品川区総合区民会館きゅりあんにて開催いたしました。

 テーマは、何のために生きているか 「自分を成長させること、変えること」、下記の内容を中心に講演をおこなっていただきました。

  1. 仕事≒人生
  2. 夜警室の想い出(創業のきっかけから39年の軌跡)
  3. 小欲は大成の敵
  4. 成長への転機
  5. 社員教育
  6. 社員トレーニングの仕組み
  7. 立地選択法
  8. 6次産業化事業
  9. 飲食業は社会に元気を与える仕事

 在学中の成績は下から一桁、浪人時代には中州で起こったある事をきっかけに福高の夜警室で約1年半ほど夜回りをしながら生活されたとのこと。そんな自分でも「やり遂げたい」という決意の強さと周りの人たちとのご縁と協力によって、今日の成功に結び付いたと熱弁されました。ご自身の体験に基づく、数々の成功と失敗談を飾らずざっくばらんに話される様に、一同、頷きや笑い、そして共感と感動をもって感じることができたと思います。

  竹野氏の信条は、『趣味は仕事、本業は遊び』 人生の2/3を占める仕事の時間を、如何に楽しく仕事をして楽しい人生を送るか。そのためには余暇に何をするかが大事と説かれ、最後にもう一度、皆さんも是非一度は、「何のために生きているのか」そして人生をどう楽しく過ごすかを真剣に考えられた方が良いとの言葉で締めくくられました。

 現在でも、天気の良い週末はハーレーでツーリングに行かれ、各地の名所、物産、食のレポートをフェイスブック上にアップされています。
学生時代に創業され、幾多の困難があったことと思われますが、今尚仕事を楽しみながら、今日の成功に満足されることなく、新たに事業展開を行われているそのエネルギーと考え方は、皆さんの人生を充実させるヒントになるものと思います。

  恒例の懇親会では黒永事務局長の音頭で乾杯の後、中華料理を楽しみながら、質問や、それぞれの近況、高校時代の思い出話などを語らい、最後は全員で福高生らしく『博多手一本』で締め、今年度の福高塾も恙なく終えることができました。



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「福高塾 第9回セミナー」[2014/10]を開催しました

 
  企画委員会では、「福高塾 第9回セミナー」を次のとおり開催しました。

日時:2014年10月24日(金) 19:00〜21:00
会場:品川区立総合区民会館 きゅりあん
講師:野元 浩氏(高24回)
日立製作所 笠戸交通システム本部
テーマ:「新幹線に至る日本の鉄道史と最新の技術動向」


第9回福高塾は2014年10月25日、JRにおいて多くの鉄道車両を開発し、現在では鉄道発祥の地である英国において、日本の鉄道システム導入に携わっている日立製作所 笠戸交通システム本部の野元浩氏(高24回)をお迎えし、品川区総合区民会館きゅりあんで開催しました。

当日は野元氏により豊富な資料を準備いただき、日本の鉄道における歴史や新幹線の開発秘話、また、開発車両の実車時のお客さんの反応に思わず『よっしゃ』を呟いたなど、公共交通に関わられている方ならではの実体験に即したお話に、また、鉄道発祥のイギリスにおいて鉄道システムが凋落したため日本の企業がお手伝いをすることとなったイギリスの行政組織、事業システムやファイナンスの背景、現地スタッフとの交流など、参加した皆さんは、楽しくも実践的で貴重な講演を満喫することができました。

 今回は、開業50周年を迎える新幹線に因み、『新幹線に至る日本の鉄道史と最新の技術動向』をメインテーマとして、 @日本の鉄道の発達の特徴(鉄道発祥の英国と比較して)A 新幹線を実現した技術(交流電化,ATC,台車,気密構造)B 新幹線の革新(最高速度210km/hから320km/へ)C最新の鉄道技術(インバータ,ハイブリッド,蓄電池車など)D英国向け車両の開発(野元氏の現在の仕事の紹介)について…の5項目について講演していただきました。

 世界でトップレベルの安全性・正確性・経済性等を誇る日本の鉄道技術の最先端で活躍されている野元氏から、これから日本が海外へ様々なことを発信していくことを含め、目指していくべき針路のヒントを得ることができるものと思います。何故ならば、究極のCS(安全性と快適さとおもてなし)を目指して開発を進められていると考えています。

 氏は本業の傍ら,ペンネームで鉄道雑誌記事の執筆活動を多数行い、『電車基礎講座 “知ってるつもり”から“確かな知識”へ』(第38回 国交通図書賞受賞)や『エコロジ-トレイン 省エネルギ-車両の開発スト-リ-と技術』などの著者としても知られています。鉄道好き・テクノロジー好きにはたまらないと思います。是非とも一度著作を手にとられてみてはいかがでしょうか。

 恒例の懇親会では佐伯会長の音頭のあと、中華料理を楽しみながら、講演についての質問や、それぞれの近況、高校時代の思い出話などを語らい、最後は全員で福高生らしく『祝い目出度』『博多手一本』で締め、今年度の福高塾もつつがなく終了することができました。




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平成25年度東京福中・福高同窓会総会のご案内
 
 

開催要項


日時:平成25年4月20日(土)
受付開始 12:00より
総会   12:30から13:10
懇親会  13:30から15:30
会費:8,000円
(54〜60回生は3,000円、61回〜63回生は1,000円、 64回以降は無料)
場所:ホテルグランドパレス2階「ダイヤモンドルーム」
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋1-1-1
電話:03-3264-1111(代表)
■地下鉄東西線『九段下駅』7番口 (富士見口) より徒歩1分
■地下鉄半蔵門線・都営新宿線『九段下駅』3a番口より徒歩3分
■JR中央本線(総武線)『飯田橋駅』 東口より徒歩7分
■地下鉄東西線・有楽町線・南北線・都営大江戸線『飯田橋駅』
A4番出口より徒歩7分
当番幹事学年:高10回、高20回、高30回、高40回、高50回、高60回

※年会費2,000 円は総会当日の受付での納入もお受けいたします。

 

総会・懇親会の様子は、YouTubeや東京同窓会のホームページに掲載致します。お
楽しみに!

 

 チラシファイル(PDF:903KB)

平成24年度東京福中・福高同窓会総会のご案内
 
 

開催要項


日時:平成24年4月21日(土)
受付開始 12:00より
総会   12:30から13:10
懇親会  13:30から15:30
会費:8,000円
(53〜59回生は3,000円、60回〜62回生は1,000円、 63回以降は無料)
場所:ホテルグランドパレス2階「ダイヤモンドルーム」
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋1-1-1
電話:03-3264-1111
■地下鉄東西線『九段下駅』7番口 (富士見口) より徒歩1分
■地下鉄半蔵門線・都営新宿線『九段下駅』3a番口より徒歩3分
■JR中央本線(総武線)『飯田橋駅』 東口より徒歩7分
■地下鉄東西線・有楽町線・南北線・都営大江戸線『飯田橋駅』
A4番出口より徒歩7分
当番幹事学年:下一桁9の回

※年会費2,000 円は総会当日の受付での納入もお受けいたします。

 

 チラシファイル(JPG:282KB)

「福高塾 第6回セミナー」[2011/11]を開催しました
 
  企画委員会では、「福高塾 第6回セミナー」を次のとおり開催しました。

日時:平成23年11月4日(金)19:00〜21:00
場所:すみだ産業会館
講師:工藤 圀房 氏 (高14回)
   日中文化制作センター代表取締役
テーマ:「中国雑技交流事業から学ぶ中国力」
参加者:34名(含むスタッフ) 参加費:500円


今年度の福高塾は、ホテルマンとして21年間にわたり、「雑技」というエンタテイメントを通じて中国と日本との交流を続けてこられた、日中文化制作センター代表取締役 工藤圀房氏(高14回)を講師にお迎えし開催しました。
講演では、「雑技」についての説明や自身で設立された日中文化制作センターの活動、「雑技」を通して感じた中国の文化戦略についてお話ししていただきました。また、文化界に留まらず政界や財界までにも広がる豊富な人脈から得た中国感を「中国力」と称して、急激な発展を遂げる中国の考え方や将来性、中国人の国民性等を、パワーポイントを使用しながら分かりやすく説明していただきました。

当日は34名という多くの参加者を得ることができましたが、昨今の日本と中国の密接な関係を象徴するように、参加された方々の大半が、仕事等で中国とつながりがあるとのことで、講演後の質疑応答の場でも「日本と中国の政治家の違いは?」等の質問があり、今回のセミナーへの関心の大きさがうかがわれました。


講演風景集合写真
また、中国大使館のご厚意により、講師を通じて参加者全員に書籍『中国』が無償配布されました。『中国』は中国の概況及び政治、経済、文化等の諸分野について記載された「中国の入門書」ともいえるものであり、参加者にとっては、中国についてさらに理解を深めることができる貴重な資料となりました。さらに、東京中国文化センターのパンフレットやイベント紹介の資料も併せて配布され、大変充実したセミナーとなりました。『中国』は若干の予備がありますので、セミナーに参加できなかった方でご興味のおありになる方は企画委員会にお声掛けください。
中国

恒例の講演後の懇親会では、ビジネスで中国とは深いつながりをお持ちの佐伯会長の乾杯の音頭のあと、中華料理を味わいながら、講演の内容についての話やそれぞれの近況、高校の思い出話等の語らいが繰り広げられ、最後に全員で「祝いめでた」を合唱し、今年度の福高塾もつつがなく終了することができました。

 

平成23年度東京福中・福高同窓会総会のご案内
 
 

平成23年度同窓会総会・懇親会について

東京福中・福高同窓会
会長 佐伯尚孝

 

 未曾有の大災害に遭遇し、被災者の皆様に心からお見舞い申し上げます。また、犠牲になられた大勢の皆様のご冥福をお祈りいたします。同窓生各位におかれましても、ご心痛いかばかりかと拝察いたします。
さて、4月23日に予定しておりました今年度の総会・懇親会について、多くの同窓生からご意見をいただきました。執行部では、ここまで準備をしてきた当番幹事や関係各位のご意見も拝聴し、全国民いや世界中の人々が、暖かい心遣いを寄せて下さるなか、いまこそ我々の熱い心意気を発揮すべきと考え、このように決定させていただきました。

平成23年度の総会・懇親会は、予定通り開催いたします。

静かに、鎮魂の思いを深めることもありましょうが、今、我々に求められていることは、
元気に明るく歩みを続けることではないでしょうか。昨年のラグビー部の活躍を振り返り、福中・福高同窓生の鍛えに鍛えし知力体力に裏打ちされた団結力で、復興する日本へ熱いメッセージを発信しましょう。
なお、懇親会内容を若干変更させていただきますが、多くの同窓生が集まり絆を深めて激励のエールを送りませんか。各位が熱い思いを持って一人でも多くお集まりいただくのをお待ちしております。

 

開催要項

 日時:平成23年4月23日(土)
    受付開始 12:00より
    総会   12:30から13:10
    懇親会  13:30から15:30
 会費:8,000円
   (52〜58回生は3,000円、59回〜61回生は1,000円、 62回以降は無料)
 場所:ホテルグランドパレス2階「ダイヤモンドルーム」
    〒102-0072 東京都千代田区飯田橋1-1-1
    電話:03-3264-1111
   ■地下鉄東西線『九段下駅』7番口 (富士見口) より徒歩1分
   ■地下鉄半蔵門線・都営新宿線『九段下駅』3a番口より徒歩3分
   ■JR中央本線(総武線)『飯田橋駅』 東口より徒歩7分
   ■地下鉄東西線・有楽町線・南北線・都営大江戸線『飯田橋駅』
    A4番出口より徒歩7分
  当番幹事学年:高18回、高28回、高38回、高48回、高58回

 お願い:年会費2,000 円は、同封の振込み用紙にてお早めにお支払下さい。
     総会当日の受付での納入もお受けいたします。

 

 チラシファイル(JPG:154KB)

「福高塾 第5回セミナー」[2010/10]を開催しました
 
  企画委員会では、「福高塾 第5回セミナー」を次のとおり開催しました。
 

日時:平成22年10月29日(金)19:00〜21:10
 場所:すみだ産業会館
 講師:大隅 良典 氏 (高15回)

 東京工業大学統合研究院特任教授
 テーマ:「自分を食べて生き残る細胞に魅せられて」
 参加者:30名(含むスタッフ) 参加費:500円


今年度の福高塾は、細胞生物学者でオートファジー研究の第一人者である大隅良典氏(高校15回)を講師としてお迎えし開催しました。
今年度は、福高塾のコンセプトを従来の企画委員会からの提供型の勉強会ではなく、同窓生の世代間交流や社会貢献への意欲を具現化するための支援型の勉強会を目指すこととし、広く同窓生よりのご意見を集めた結果、最も要望の多かった大隅良典氏を講師としてお招きすることとしました。
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当日は接近中の台風の影響が心配されましたが、30名の参加者を得ることができ、講演では、最初にDNAやアミノ酸といったオートファジーのことを知るための基本からわかりやすく解説していただきました。
オートファジー(自食)については専門用語などが多く使われる少し難しい話でしたが、顕微鏡の画像や5μmという酵母活動の状態を記録した動画等をパソコンで映し出しながら解説していただき、その興味深い内容に参加者も皆熱心に話に耳を傾けていました。
講演後の質疑応答では老化や病気とオートファジーとの関係等の質問が多くありましたが、その質問に一つ一つできるだけわかりやすく誠実に答えられる大隅氏の姿は大変印象的でした。
恒例の講演後の懇親会では、講演の内容についての話やそれぞれの近況話や高校の思い出話等を語り合い、非常に楽しい時間を過ごしたなかで、今年度の福高塾も無事終了することができました。

 

「福高塾 第4回セミナー」[2009/11]を開催しました
 
  企画委員会では、「福高塾 第4回セミナー」を次のとおり開催しました。
 

 日時:平成21年11月13日(金)19:00〜21:10
 場所:すみだ産業会館
 講師:井上 浩三郎 氏 (高10回)

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙科学研究本部共同研究員
 テーマ:日本の観測ロケット・科学衛星/探索機とともに40年
 参加者:36名(含むスタッフ) 参加費:500円

今年度の福高塾セミナーは、飛行士若田光一氏による日本人初の宇宙長期滞在や、46年ぶりの皆既日食等で宇宙への関心が大いに高まっていることに注目し、宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙科学研究本部共同研究員である井上浩三郎氏(高10回)を講師としてお迎えし開催しました。

当日は生憎の雨模様でしたが、36名の参加者にお集まりいただき、予定通りの時刻に講演を始めることができました。今回は会場を墨田区のすみだ産業会館としましたが、錦糸町駅前ということで交通の便もよく、また、資機材等の施設面も充実しており、なんといっても懇親会場が同じビルにあるため、福高塾セミナーに相応しい会場であったと思います。
20081113講演写真120081113講演写真2

講演では、ペンシルロケット実験から始まる日本の宇宙開発創成期の話や日本初の人工衛星「おおすみ」、Μ(ミュー)ロケット、衛星「はやぶさ」等、科学衛星技術の歩みと今後の宇宙開発の予定についてのお話、また、講師の専門分野である宇宙との通信技術のお話等を貴重な写真や映像を交えながら約100分、時間いっぱいに密度の高い講演をしてくださり、最後は大拍手で終了しました。
恒例の講演後の懇親会には、ほとんどの講演参加者の方が参加していただき、時間が足りずに設けることのできなかった井上氏への質疑応答を始め、講演で印象に残ったこと、驚いたことなどを共有し、またそれぞれの近況話や高校の思い出話に花を咲かせていました。

最後は恒例の一本締めを行い、皆が「福岡高校は素晴らしい学校だ」と改めて実感する中で、第4回福高塾は大喝采とともに幕を閉じました。
平成21年度東京福中・福高同窓会総会のご案内
 
  開催要項
 
 日時:平成21年4月18日(土)
    受付開始 13:30より
    総会   14:00より
    懇親会  15:00より
 会費:8,000円(50〜56回生は3,000円、57回生以降は無料)
 場所:虎ノ門パストラル・鳳凰の間
     (東京農林年金会館) 
    〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-1-1
    電話/ 03-3432-7261
    地下鉄日比谷線神谷町駅4b出口より徒歩2分
    地下鉄銀座線虎ノ門駅2番出口より徒歩6分
 当番幹事学年:高16回、高26回、高36回、高46回、高56回

 お願い:年会費2,000 円は、同封の振込み用紙にてお早めにお支払下さい。
     総会当日の受付での納入もお受けいたします。

    チラシファイル(JPG:82KB)
「福高塾 第3回セミナー」[2008/10]を開催しました
 
  企画委員会では、「福高塾 第3回セミナー」を次のとおり開催しました。
 
 日時:平成20年10月31日(金)19:00〜21:10
 場所:東京都南部労政会館
 講師:元福岡高校教諭 犬丸 嘉人氏
 テーマ:福岡高校と私の人生
 参加者:30名(含むスタッフ) 参加費:500円

今年度の福高塾セミナーは、オリンピックイヤーにちなみ母校、福岡高校の元体操教諭 犬丸 嘉人先生を講師としてお迎えし開催しました。
今回は会場を大崎駅前のゲートシティ内にある東京都南部労政会館としました。初めて使用する会場であったことと、入口が奥まったところに位置しているため、参加者が会場までの道を迷ってしまわれ、開演が遅れるのではないかとの不安もありましたが、多少の混乱はあったものの、30名の参加を得ることが出来ました。

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講師の犬丸先生は、81歳のご高齢ではありますが、現役時代を彷彿させる大きな声と颯爽たる風姿で約90分にわたりご講演をしていただきました。
講演では、ワルシャワ世界大会の候補となられた時のことから始まり、高校教師になったいきさつ、21年間に及ぶ福岡高校での教諭時代の思い出、77歳で現役を退かれるまでの高校、大学での教員生活についてのエピソードへと続きました。特に、福岡高校での教諭時代の思い出話では、福高へ転任になった意外な理由、体育祭後のご近所からの苦情、嬉しかったこと、悲しかったこと、驚いたこと等々、懐かしい恩師の近況も交えお話いただき、約30〜50年ぶりに恩師の授業(?)を受ける参加者にとって、その授業時間は瞬く間に過ぎ、大拍手で終了しました。
77歳まで現役で福岡教育大学の非常勤講師をされておられたほどの長い教員生活の中で「福高で過ごした時が一番良か。今でも可能なかぎり同窓会には顔を出している。福高100周年を見届けたいと思っている。」とのお言葉に、すっかり生徒に戻った参加者は皆、嬉しく顔をほころばせたのでした。
講演会の後は参加者全員で記念撮影、そして居酒屋で恒例の懇親会です。30名中23名もの方が参加下さいました。ここでも話は尽きず、ついに時間オーバー。先生は81歳のご年齢にもかかわらず、最後までお付き合い下さいました。

 翌日先生は、お疲れも見せず、教え子2名とはとバスツアーに出かけられ、「昨日も今日もとても楽しかった。」と満足されて、福岡に帰られました。
平成20年度東京福中・福高同窓会総会のご案内
 
  開催要項
 
 日時:平成20年4月19日(土)
    受付開始 13:30より
    総会   14:00より
    懇親会  15:00より
 会費:8,000円(学生は無料)
 場所:虎ノ門パストラル・鳳凰の間
     (東京農林年金会館) 
    〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-1-1
    電話/ 03-3432-7261
    地下鉄日比谷線神谷町駅4b出口より徒歩2分
    地下鉄銀座線虎ノ門駅2番出口より徒歩6分
 当番幹事学年:高15回、高25回、高35回、高45回、高55回

 お願い:年会費2,000 円は、同封の振込み用紙にてお早めにお支払下さい。
     総会当日の受付での納入もお受けいたします。

    PDF PDFチラシファイル(378KB)
「福高塾 第2回セミナー」[2007/10]を開催しました
 
  企画委員会では、「福高塾 第2回セミナー」を次のとおり開催しました。
 
 日時:平成19年10月19日(金)19:00〜21:10
 場所:日本橋HSBCビル
 講師:ペシャワール会現地代表 中村 哲氏(高17回)
 テーマ:誰も行きたがらない所に行き、誰もやりたがらないことをする
 参加者:96名(含むスタッフ) 参加費:2,000円

今年度の福高塾セミナーは、母校の創立90周年を祝し、講師にペシャワール会現地代表 中村 哲氏(高17回)をお迎えし、東京福中福高同窓会の記念事業として開催しました。
当日は夕方より生憎の雨模様で、予定通りの参加者が集まるか不安の中での開場を迎えたのですが、開場と同時に多くの同窓生が続々とお見えになり、最終的には96名の参加を得ることができました。

20071019講演写真20071019講演写真
20071019講演写真定刻通りに始まったセミナーでは、最初にペシャワール会20年の活動を紹介するビデオが上映され、その後、現地での写真等を紹介しながら中村哲氏の講演が行われました。
1984年にパキスタン北西辺境州の州都のペシャワールに医師として赴任以来、ハンセン病を中心としたアフガン難民の診療に携ってこられたこと、病気をなくすためには、きれいな水や自給自足の確保が必要として、水利事業、試験農場の建設にまで活動の範囲を広げられたこと等について、約1時間半にわたってご講演をいただきました。その過酷とも思える活動について、当たり前のことを当たり前にやっているだけといった感で訥々とした口調で語られる姿には、ただただ驚き、感動、尊敬の念を抱くばかりであり、中村哲氏が私たちの同窓であることに、改めて誇りを感じたものでした。
特に、中村氏のお話のなかで痛感したのは、私たちがアフガニスタンの本当の姿を知らないのではないかということでした。テレビや新聞等を通じて知るアフガニスタンの実状と現地にて中から見る中村氏から語られるそれとは大きな違いがあり、溢れる情報の中で生きる私たちにとって真実を見極めることの難しさを感じさせられました。
中村氏のお話を聞くには、1時間半という時間はあまりにも短いものでしたが、中村氏の献身的活動について直接お話を聞くことができ、またその人柄に触れることができたことは、大変有意義な1時間半であったと思います。
セミナー会場で販売された中村氏の45冊の著書は、終了時までに完売し、また、同時に行われましたペシャワール会への募金では48,700円が集まり、集まった募金はセミナーの最後に、山田副会長より中村氏へ手渡されました。

20071019講演写真20071019講演写真
企画委員会では、当日の講演の様子をビデオ撮影しました。当初、配布予定で撮影したものではなかったため、多少雑音が混じっていますが、大変すばらしいお話だったこともあり、多くの方に聞いて、見ていただきたいとDVDを作成いたしました。DVDの空き部分には、当日お借りした2006年6月〜7月NHK「知るを楽しむ、命の水を求めて」から一部(1〜4、7、8回)も収録できました。
ご希望の方にはDVDを実費にてお譲りいたします。お申込の方法は11月20日頃にこのホームページにてお知らせする予定です。最後になりましたが、昨年に引き続き会場をお借りしたHSBC証券関係者のご協力に御礼申し上げます。
「勉強会」[2006/11]を試行開催しました
 
  企画委員会では、講師、受講者、スタッフの全てを同窓生に限定したセミナーを次のとおり試行開催しました。
 
 日時:平成18年11月10日(金)19:00〜20:00
 場所:日本橋HSBCビル
 講師:山田晴信氏(本同窓会副会長、HSBC証券代表取締役)
 テーマ:日本版CFOの役割と財務戦略
 参加者:41名(含むスタッフ)
 参加費:500円(お茶代等)
 
企画委員会では「世代間の交流促進」「より有意義な同窓会の実現」のために、何をなすべきかを議論してまいりました。この「勉強会」はその議論から生まれたひとつの提案です。今回は、この「同窓生の同窓生による同窓生のための勉強会」という企画が果たして上述の目的達成のために有効であるかを検証し、併せて実行上の課題を洗い出すことを目的として実験的に試行したものです。
試行ということで、講師は副会長の山田氏に依頼し、ご案内は原則として常任幹事の方々向けと当HPでの告知に限定しました。そのため、始めは受講者がどの程度集まるか不安でしたが、当日は41名(含むスタッフ)もの方にご参集いただき、不慣れなスタッフにもかかわらず、特に混乱もなく実施することができました。
 
写真写真
 
写真また講演は、硬いテーマのうえに1時間という短い時間でしたが、ビジネス現場の体験を交えたお話に、受講された皆様は熱心に聞き入られていました。
勉強会終了後は会場を移して、有志による懇親会を行い、講師と酒を酌み交わしながらの質問タイムとしました。懇親会は講演以上に盛り上がり、一同で母校の応援歌を斉唱し、博多手締めでお開きとなりました。
今後は、参加された皆様のご意見を参考に、更に検討を深めて、「勉強会」を本格実施に移していくか否か、常任幹事会でご議論いただきたいと考えております。なお、本格実施の際には、当HPでもお知らせいたしますのでよろしくお願いします。
最後になりましたが、当日の事務をお手伝い頂いた同窓生有志の方々と会場をお借りしたHSBC証券関係者のご協力に御礼申し上げます。
 
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東京福中・福高同窓会総会「平成18年度」が開催されました。
 
  東京福中・福高同窓会総会「平成18年度」が開催されました。
平成18年4月22日(土)虎ノ門パストラルにおいて盛大に開かれました。参加者402名(内学生39名)と学生を始め例年になく若い人が多く、今後に繋がる頼もしい同窓会総会となりました。また、今年は総会と懇親会の会場を分ける新しい試みにもトライしてみましたが如何でしたでしょうか?
今年は、福中・福高アーカイブス「早よう、学校に行かんね!」というテーマで、通学路、駅、校舎、食堂、制服、入試問題等の変遷を通して、それぞれの福中・福高時代に思いを馳せて頂き、そのDVDも好評で170,000円の売上がありました。また、抽選会では長谷川法世氏、藤原智美氏のサイン本、春の選抜
全国大会に24年振りに出場のラクビー部監督森重孝氏のサイン色紙、高校10回山本肇氏経営の銀座「胡依里」の無料招待券、そして、紅梅会からの「福高飴」と沢山の景品に懇親会も大いに盛り上がりました。詳細は「東京総会の報告」でもご覧いただけます。
今年の当番幹事会の活動状況
 
  同窓会資料発送完了[2006.2.25]
 以前同窓会にご参加くださった方(住所を東京同窓会にご登録済みの方)に
 同窓会関連資料を送付いたしました。
 同窓会参加ご希望の方は、同封のハガキをご返送ください。
 
イベント進行状況[2006.2.18]
 各回共資料が集まりつつあります。
 そこで今回のイベントに関する資料を入れたCDを、
 同窓会当日オークションで販売することが決まりました。
 貴重な資料がたくさん入った限定品です。皆様奮ってご参加ください。
当番幹事会の写真
  各回幹事が担当するイベント内容決定[2005.11.14]
 13回卒 通学路-博多駅・吉塚駅の変遷を中心に-
 23回卒 食堂、売店の変遷(可能ならば当時のメニューの再現)
 33回卒 福中・福高の建物の変遷
 43回卒 入試問題の変遷
 53回卒 学生服の変遷(可能ならば部活動のユニフォームの変遷も)
※上記内容は変更する可能性があります。
 
同窓会テーマ概要決定[2005.9.3]
 「福中・福高アーカイブ」〜はよ学校に行かんね〜
 通学路の変遷・通学ファッションなどを中心に取り上げていく予定。変更の可能性あり。
 
同窓会会場虎ノ門パストラルに決定[2005.7.2]
 
同窓会日程決定[2005.5.21]
東京福中・福高同窓会総会[平成17年度]が開催されました
 
  東京福中・福高同窓会総会[平成17年度]が開催されました
平成17年4月16日、虎ノ門パストラルにおいて盛大に開かれました。参加者413名(内学生19名)の盛大な総会となりました。今年は「振り返ろうタイムマシンで行く私たちの福中・福高」というテーマで、各世代の同窓生代表に壇上で中学・高校時代の懐かしい思い出を語っていただき、懐かしいひと時を過すことができました。長谷川法世氏、倉田真由美氏に寄贈いただいた色紙をオークション(入札)にかけたところ、皆様からの引きが強く10枚で約74,000円の売上をあげるとともに、懇親会も大いに盛り上がりました。詳細は「東京総会の報告」でもご覧いただけます。
昨年の当番幹事会の活動状況
 
  1)前年度当番幹事との引き継ぎ会開催〈2004.5.22〉
2)第1回当番幹事会開催〈2004.6.19〉
・来年の総会開催日時確認
・進め方、企画テーマ討議
・役割分担討議
3)第2回当番幹事会開催〈2004.7.25〉
・企画テーマ討議
・常任幹事会までの準備スケジュール決定
4)第3回当番幹事会開催〈2004.9.4〉
・総会案討議
・予算案作成
5)東京福中福高常任幹事会開催〈2004.9.22〉
・総会案報告、日時&会場の承認
6)第4回当番幹事会開催〈2004.11.13〉
・準備期間中の役割分担確認
・幹事会運営方法及びスケジュル討議
・イベント内容討議
7)第5回当番幹事会開催〈2004.12.18〉
・発送作業の準備について討議
・企画テーマ実施内容討議
8)第6回当番幹事会開催〈2005.1.15〉
・イベント企画テーマ進捗確認
・総会懇親会進行表確認
・案内パンフ案討議
 
当番幹事会の写真

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